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2014年12月 3日 (水)

うらない君とうれない君(21)

大石眞行氏のYou Tube番組

「うらない君とうれない君」

続けてご紹介していきます。


(77)10/23放送分 人相占い基礎講座
http://www.youtube.com/watch?v=bDjL3OR-wbs

・占いにはいろいろあるが、見てすぐ分かる人相をやろう。
・すぐに使える実践的なものをやろう。
・プロフィール、日本語で言うと「横顔」である。
・正面から見えてる顔は公の顔であり、顔の側面、横顔はその人に私生活が見える。
・ということで、まず耳を取り上げてみよう。
・耳の「核」が出っ張っている人は、自我が強く、与えられた枠からはみ出す。輪の中に収まっている人は、己の分を知り足るを知る人となる。(動画参照)


(78)10/24放送分 人相占い基礎講座2
http://www.youtube.com/watch?v=P_7aSPcl93E

・耳は人の先天的なものを表すものである。
・左右の耳のかたちが違ったり高さが極端に違う人は、両親の離婚とかが考えられる。
・男の場合、右耳が母であり、左耳が父である。
・長谷川さんの場合、右耳が出っ張っていて左耳が収まっているので、母親にくっついているというかたちである。
・女性の場合は右耳が父、左耳が母となる。


(79)10/25放送分 フリートーク
http://www.youtube.com/watch?v=7tD38ixVIxI

・銀行に入ってお金をおろそうとしたら、ATMの上にお札が置いてあった。
・一瞬迷ったが、近くの交番に届けた。
・いいことをすれば因果応報でよいことが返ってくるのではないのか?
・人のために何かをして、それを吹聴したり見返りを求めるのは徳を積んだことにはならない。
・いいことをしてもそれを隠していると、隠徳を積んだことになり、陽報となって返ってくる。
・陽徳は、それが明らかになった時点で報が返ったことになる。


(80)10/26放送分 加護亜依を占う
http://www.youtube.com/watch?v=hpXhm7sgeBg

・実際に起伏に激しい人生である。
・占いで見てもきつい生まれの星である。
・運命は「運」と「命」に分けて考える。
・命は可能性の幅であり、運はその上下変動を表す。
・彼女の命はむつかしい多難なものを持っているが、運としては一時期とてもよい運が巡った。
・今の運を見ると、全盛期の運の輝きは見られない。
・なので、できれば家庭に収まった方がよい。が、結婚運もあまりよくない。
・あと5〜6年立てば低迷期は脱するので、それまでは忍の一字で頑張ってもらいたい。
・運の悪い人は、誰かに扶養されて(庇護に入って)社会の矢面に立たない方がよい。

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