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2014年11月 2日 (日)

うらない君とうれない君(3)

大石眞行氏のYou Tube番組

「うらない君とうれない君」

続けてご紹介していきたいと思います。


(5)8/12放送分 大事なコンテストに運を呼び込むために

http://www.youtube.com/watch?v=sRRuCjzL-sY

(ケセバ研究所という番組とセットの放映なので「うらない君とうれない君」は中盤以降、後半の放送です。)

長谷川さんが、明日漫才のコンテストに出場。開運法必勝法。
そのためのラッキーアイテムは?

・長谷川さんのラッキーカラーは、生年月日から見て「赤」である。
・だからと言って、全身赤ずくめにするということではない。
(それはかえって効かない。逆になることもある。)
・量の問題ではない。ワンポイントが大事。赤が目立つことが大事。
・占いの原理は多数決とは逆。
・白いスーツで出場しようと思ってるので、ならば、赤いネクタイでも赤いチーフでもよい。でも靴下のような見えないところに使っても効果がない。

・やるべきことはやったか。人事を尽くすことが大事。
(努力0の人には何倍の開運法を掛けても結果は0)


なるほど。。
ラッキーカラーも、使えばいいというものでもないのですね。
ワンポイントが効く。
これは大事なことですね。

(6)8/13放送分 花買いによる開運法
http://www.youtube.com/watch?v=dp5wrC0laVk
(ケセバ研究所という番組とセットの放映なので「うらない君とうれない君」は中盤以降、後半の放送です。)

これは前々回に紹介させていただきました。

・花屋は近くてもよい。遠いところがよいというわけでもない。極端な話、家の隣の花屋でもよい。
・出発時刻は気にしなくてもよい。出かけていてもよい。指定の1時間以内に、買って持って帰ってくるという行為を終わらせる。
・香りの強い花がよい。
・生花であること。切り花でよい。
・その人の運の弱いところから補強されていく。
・運の悪い人は、見る見るうちに花が枯れる(植物は運のバロメーター)。
・付き合っている人間がよくないと、花が枯れる。
・花が身代わりになってくれる。

(7)8/14放送分 占い師の選び方
http://www.youtube.com/watch?v=YAg9B29ueFs
(ケセバ研究所という番組とセットの放映なので「うらない君とうれない君」は中盤以降、後半の放送です。)

・明らかに自分よりも不幸そうな占い師は選ばない。
(運の悪い占い師は自己矛盾をきたしている。)
・なにもかも否定的なことを言う占い師は選ばない。
(絶対に外れない占いは、なんでも否定する占い。)
・占い師との相性もある。
・相性の見方は疲れるかどうか。
・男女の相性も、デートした後(デート中は楽しかったとしても)帰ってから疲れがどっと出てくるような相手は避けた方がよい。一緒にいて疲れるかどうかが、最も簡単な相性判断法。逆にデート中はそんなに盛り上がらなくても、帰って来てからなにか楽しくて元気になるようなら、その相手との相性はよい。



(8)8/15放送分 長谷川さんのさらなる開運法
http://www.youtube.com/watch?v=O6LTcIf8Q4Q
(ケセバ研究所という番組とセットの放映なので「うらない君とうれない君」は中盤以降、後半の放送です。)

・長谷川さん 漫才コンテストで一回戦通過。
・赤いハンカチを身につけていたが、見せるようにはできなかった。
(占い的には見せた方がよい)。
・二回戦に向けて、寝る方向を指導。

これは風水の応用ですね。きっと。

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