« うらない君とうれない君(12) | トップページ | うらない君とうれない君(14) »

2014年11月21日 (金)

うらない君とうれない君(13)

大石眞行氏のYou Tube番組

「うらない君とうれない君」

続けてご紹介していきます。


(45)9/21放送分 銭天牛師の思い出
https://www.youtube.com/watch?v=hwD_XqyxYqc&index=45&list=PLUe0HWxqyRMHoTz_euDEW5u6kLmTYqsox

・大石氏が占いに興味を持ったきっかけの本。
・カラー版ジュニア入門百科「占い教室」銭天牛著。
・銭天牛師との一期一会の運命的な出会い。


(46)9/22放送分 実験君のコーナー 運試しの結果
http://www.youtube.com/watch?v=tNoPmSmO1D0

・長谷川君は宝くじを3枚買った。
・1枚目、ハズレ。。
・2枚目、ハズレ。。
・3枚目、ハズレ。。
・花を買わなかったからなのか。
・でわ、来週花を買ってリベンジ。


(47)9/23放送分 筮竹のウンチク
http://www.youtube.com/watch?v=o2MEiztubKM

・最も占いらしい道具、筮竹。
・易という占いのための道具。
・一本引いて、それを見て判断する、というおみくじのように思われているが、それは誤解である。
・50本の筮竹を使って行う占いなので、1〜50の数字を選び出せる方法であれば、筮竹でなくても易を立てることは可能である。
・昔、銀座の占い師の元締めをやっていたおじいちゃんは、1万回使うと占えなくなると言っていた(筮竹にも有効期限があるようだ)。


(48)9/24放送分 恋愛運を上げる方法
http://www.youtube.com/watch?v=1fuRYXvYRxw

・会社と家の往復では出会いがない(物理的な問題)。
・物理的に異性のいないところにいては、恋愛も芽生えない。
・それをクリアした上で(一駅前で降りるとか、違う道を歩くとか、とかとか)占いで方法を考えてみる。
・人相では、目尻がほんのり赤く色づいていると恋愛中であると判断する。
・これを逆手に取って、目尻を赤くすると恋愛運が向上する。
・だからと言って、赤く塗るたくってもだめで、日本酒をちょっとふる。そうすると目尻がほんのり赤くなる(江戸時代からある方法)。男性の場合は左を、女性の場合は右を赤くする。
・手相では小指のすぐ下のところが恋愛運を表す場所である。
・そこを常日頃からマッサージして、そこの肉付きや張りを良くすると異性運がよくなる。
・顔と手の両面作戦で頑張っていただきたい。

|

« うらない君とうれない君(12) | トップページ | うらない君とうれない君(14) »

うらない君とうれない君」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1282267/58045920

この記事へのトラックバック一覧です: うらない君とうれない君(13):

« うらない君とうれない君(12) | トップページ | うらない君とうれない君(14) »